セックスがしたい…でも夫は相手をしてくれない

夫に愛想を尽かしたとかそういう訳じゃないの。
夫が仕事が忙しいのは分かる。でも性欲って誰にでもあるから夫が相手をしてくれないとたまっていく一方だった。
夫と結婚して10年が経ったけど未だに夫のことは愛してる。でも性欲はたまりにたまって…どうしてもセックスがしたいと思ったの。
セックスがしたい…でも夫は相手をしてくれない…。そんな欲求を満たすために出会い系サイトを見るのが日課になった。
夫を朝見送って洗濯物を取り込む。
家事が終わると、家に1人っきりで寂しくなった。
タイミングがいいのか悪いのか分からないけど、ケータイに出会い系サイトからの登録しませんか?というメールがきたの。
「夫が仕事が忙しく相手をしてくれません。セックスがしたくてたまらないんです。誰か私とセックスをしてください。」
自己紹介文を書き上げて掲示板にもセックスをしたい。相手が欲しいといった文面を残した。
メールがすぐに来た。しかも複数の男性から。
私は複数の男性からどの人に返事を返そうか迷ったけど援助交際を提案してきた男性が1人いたのでその人に返事を返すことにしました。
どこで落ち合うかを決めてお互いの服装を教えあって待ち合わせしました。
男性は自営業で結構儲かっているようで見た目もお金持ちにふさわしいなりをしていた。
ヴィトンのバッグにロレックスの腕時計をしていた。
「4万払うよ。」
「4万も?」
私は男性からの金額の提案にビックリした。私とセックスするのに4万円も払ってくれるなんて。
でも私は金額云々よりもセックスがしたいのだ。それでいい。だから私は男性からの金額の提示を了承した。
夫に悪いなとも思ったけど…下半身は正直だった。
男性に連れ添われて文句も言わずにホテルに入り込んだ。
知り合ったばかりの男のペニスが私を突く。それはまるで夫とのセックスでは味わえない感覚だった。
セックスが終わると、体を洗い流して、私は1人で自宅に戻った。
左手には男性から渡された4万円を握り締めていた。
夫には悪いなとは思う。だけどやめられない。
相手をしてくれないからセックスしたくなるの。
私はまたケータイから出会い系サイトにアクセスする。
次はどんな男性とセックスできるだろうか。

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2011年8月16日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:体験談

人妻に送るメールの話題について

人妻も独身女性も、女性なら甘いものが好きという人はとても多いです。ですから女性にメールを送るときはスイーツの話をしてみれば、会話が弾むかもしれません。最近はスイーツ好きの男性も多いですから、自分がそうであればぜひその会話を試してみましょう。美味しいお店を知っていると言って教えてあげれば、それをきっかけに会う約束ができるかもしれません。最近はネットでもスイーツを取り寄せることができるようですし、自分がよく利用するサイトや実際に出向いて食べてみたお店を教えてあげるのも効果があるでしょう。おすすめのスイーツサイトを何件か紹介します。
・送料込みおためしSWEETS
とにかくいろいろなスイーツを試してみたいならこのサイト。大抵送料込みで2000円程度で購入することができます。話題のスイーツなどが揃っていますので、いろいろ試してみたい人にはうってつけでしょう。
・マイルストーン ロリポップル
ロリポップルというのは、リンゴをそのまま生キャラメルでコーティングしたスイーツ。日本ではまだあまりなじみがないようですが、カナダで大人気だったものが最近日本に上陸したようです。日本のリンゴ飴に似ているともいえますが、サイズもこちらの方が大きいですし、高級感があっておしゃれです。何人かでスイーツを食べに行く時などはぜひ足を運んでみましょう。
・オフィスで食べれるおやつ
名前でオフィスと言っているだけあって、ナイフを使わずにきれいな手で食べられるというのが魅力です。ですからOLを中心とした女性に人気が高く、内容もロイスのチョコクランチや、ホワイトチョコサンド、マシュマロなどがあります。
女性との距離を縮めるために、ぜひこういったものを活用しましょう

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2011年8月15日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:人妻について

夫のことは愛していますよ

夫のことは愛していますよ、それは本当。
でも、何日もセックスの無い日が続いたりすると、ふと思うんです。
私って、夫にとってはもう女じゃないのかな、って……男女の仲って、優しさや誠実さだけじゃ満たされないものがあるでしょう。
そんな私が辿り付いたのが「出会い系」サイトでした。
いつものように家事をして、ふと時計を見上げると、夫が帰るまでの時間を数えていたりするんです。
すごく寂しくて、誰かそばにいてくれたらいいのに、と思いました。
だから、携帯電話に「出会い系サイト」の勧誘メールが届いた時は驚きました。
結婚前には使っていたけど、主婦として寂しさを感じている今、自分では思い付かなかったから。
「寂しい人妻です。夫との関係は良好ですが、一人の時間に慰めてくれる方を探しています」
その文章で簡単なプロフィールを作って、掲示板にも一言だけ挨拶をしておいただけ。
なのに、すぐにたくさんの反応があったんです。
彼らの多くが、私の「人妻」というプロフィールに引き寄せられたようでした。
その中に、私に「援助交際」をしないかと声をかけてきた男がいました。
不倫の恋人が欲しいわけじゃないので、彼にメールを送る私。
何度かメールを交換して、ほどなく会うことになりました。
彼は私より少し若くらいなのに、数年前に事業を起こしたのだそうです。
確かに、お金を持っていそうな人でした。
挨拶もそこそこに「3万でいいかな」と言われて……。
「ええ、いいですよ」
今頃、夫は会社で仕事に追われているだろうに、私は他の男に抱かれる。
けれど、後ろめたい気持ちが逆に、行為を盛り上げてしまったのだとも思う。
夫とは違うけど、若くて体力もある男とのセックスは、私を満たしてくれた。
しっかり身づくろいをして、彼とはホテルで別れました。
長くはない行為の対価として、財布の中身は来た時より増えている……。
帰り道で少し、夫に悪いことをしてしまったとは思いました。
けれど、夫で満たされていれば、こうすることもなかった。
夫にはこのお金で、いつもより高いビールを買ってあげようかと考える。
頑張って働いてくれているのだから、そのくらいはしてあげないとね。

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2011年8月13日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:体験談

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